売り手企業からのアプローチ方法は、①[見積提案する]と②[質問する]の2種類があります。
貴社はこれらの方法で商品提案を受けます。お断りする場合でも、必ず返信しましょう。
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売り手企業から見た調達カタログ
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売り手企業が手順1の①[見積提案する]から商品を提案すると、買い手企業に見積提案書が届きます(見積書アイコンで表示)。商品名をクリックすると詳細を確認でき、コメント欄で具体的な提案内容を確認できます。
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売り手企業が手順1の②[質問する]から商品を提案すると、買い手企業にメール形式で提案が届きます(メールアイコンで表示)。内容は売り手企業によって異なり、ニーズに関する質問、具体的な提案、見積、連絡先などが含まれます。
売り手企業から送信された見積提案書から、必要な食材のみを選択し、見積依頼を行います。
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商談メニューから[見積書アイコン]をクリックします。
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見積提案の一覧が表示されます。[詳細を見る]をクリックします。
決済代行のアイコンが表示されている見積提案は、売り手が支払条件に決済代行システムの使用を指定しています。
※決済代行については「「DGFT請求書カード払い」とは」をご確認ください。
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見積提案書が表示されます。内容を確認して、[見積依頼する]をクリックします。
※見積を依頼しない場合は、[メール(この見積について連絡)]や[この見積をキャンセルする]をクリックし、売り手企業に返事をしましょう。
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見積依頼書を確認し、[確認画面へ]をクリックします。
①支払い条件
(A)売り手が決済代行の使用を指定している場合、買い手は支払条件を選択できません。
(B)売り手が決済代行の使用を指定していない場合、買い手が決済代行の使用、不使用を選択できます。
②商品の削除
一つの見積依頼書内に複数の商品が掲載されていて、その中に依頼不要な商品がある場合、不要な商品の[削除]をクリックします。
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[見積依頼する]をクリックすると、完了です。